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 今、ダボイ行ってきてね、お遣いみたいな感覚でいけて、一番はじめにいったオズトロヤ城は一体ほんまなんやったんやろ、ってぐらい・・・ ほんま大変やった。ダボイやベドー先にいかんくて、むしろよかったかもー。このゆるさで行って、オズトロヤ城やと、すごいことになってたと思う。本気で。
 それにしても、不思議なんが、魔晶石のおいてあるところ。
 元々、この魔晶石があって、この魔晶石のためにオズトロヤやったり、ベドーやったりが在るんやと思うぐらいな、造りが同じやねん。
 んと、メアやホラとか、あの不思議建造物と同じ材質の物が地中にあって、それよりも横長ので大きいんやけど、ぽっかりと空いた空間を横断するように横たわるその白い材質を、ど真ん中から風穴あけて、その奥に、魔晶石がひっそりと存在してるん。
 この造りがほんま同じやねん。オズトロヤのあるメリファトに、ドロガロガの背骨っていわれる、おおきな、メアや、デルクフなんかと同じ素材のものがでっかく空中に(!)横たわってるんやけど、あ、ちなみにドロガロガって、タルタルの言葉で天竜の骨って意味なんやって。背骨って入ってるから、ドロガロガで天竜になる、んかな? そうそう、石碑も見つけてね、それ見ればわかるかなー

ドロガロガの背骨。
タルタル語で、天龍の骨と云う意味だそうです。
クォン大陸にも、有名な『ホラの岩』を始め、
このような材質でできた壁はたくさんありました。
しかし、ここまで大きく露出しているのは、
見たことがありません。
しかも大きく宙に浮いている箇所もあるのです。
私の故郷サンドリア王国では、教皇様の公式見解、
『女神がエルヴァーン族を護るために作られた
壁の跡』と云う説が、皆に信じられていましたが
そのようなもので無いことだけは確かでしょう。
私の勝手な想像ですが、何かの道、
あるいは水道管のようにも見えました。
父にこれを見せたら、さぞ感激することでしょう。
各地にある白い岩。そして背骨。点と線……。
父は、いったい最後に何をつかんだのでしょう。

天晶778年 エニッド・アイアンハート

 今までグィンハム・アイアンハートって名前やったのに、エニッド・アイアンハートに変わってるのが、少し気になるんやけどね。なんかあったんかなぁ、父ってあるし、親子なんやろうな、同じ名字やし。
 って、そこは関係あらへんくて、女神の仕業といわれるぐらい、それは不思議な光景なんやけど、横たわるこのドロガロガの骨が西の端で地中に埋もれてるんやけど、そこに丁度狙いすましたようにオズトロヤ城があるん。
 それを考えれば、見えるドロガロガの背骨はあらへんけど、ダボイにも、ベドーにもあるんちゃうかな、って、そう確信できるなにかが、この魔晶石にはあるん。
 なんていうたらええんやろうね。置かれてるとか、奉ってあるとか、そんなんちゃうの。
 ほんまにそこに在んねん。それだけ。
 その異質な存在感が、不気味な美しさが、背筋を這い回る感じ・・・ 書いてて何が言いたいのかもわからんなってきてしもたけど。
 まぁ、ええか。


 そうそう、でね、ジュノ大公に魔晶石持ってったら飛空挺のパスくれるーって言われててね、約束どおり、もらった!!
 これ、買うこともできるんやけど、50万ギルもするんよね。それを思えば。
 大変やったけど、いろいろ思う事もあったけど、50万gilの価値はあったって事かなー。
 あ、で、そう、それにしても、やっぱりジュノ大公兄弟って怖いわー。
 特に弟。
 パスもらって帰り際にうちの胸に手ぇ当ててね、じっと目つむって、――少ししたら。
 話してへんことまでぺらぺら当てはんの!
 「心の声を聞いた」らしいんやけど、なんや不気味!
 まぁ、言うてもジュノ仕切らはる人と、一介の冒険者のうちとやったら接触する機会もそうそうあらへんやろし、ええねんけど。
 そやし、怖い人の事は忘れて・・・
 ふふふー 今ね、飛空挺の待ち時間にこれ書いてるん! ウィンダスに戻ろうと思って。
 なんかちょっとね、魔晶石の事で緊急に星の神子さまに会わなあかん用事があってね、初飛空挺! なん!
 たーのーしーみ! いってきまーす!





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 最後の魔晶石は、ダボイ。ベドーでいらん目に遭うたさかい、今度はちゃんと調べていったんやけど、ダボイは、昔サンドリアの主要民族、エルヴァーンの村があってんて。で、そこに行くためには、ダボイ村の紋章が必要で、それは上層にいはるエルヴァーンの男の子がクァールの肉を持ってきてくれたらあげる、っていうてくれて、これはもう持ってたのがあったから、渡して、紋章はすぐ手に入れられて。
 気になることはあるんやけどね。男の子のお姉さん、なんか最近、変、なんやて。
 すっごい乱暴になって、声も低くなって、ご飯もお肉・・・しかも生肉を食べるようになった、とかいうて。
 ガルカは生肉でもおなか壊さへんって聞いたけど、エルヴァーンやとどうなんやろうね。大丈夫なんかなぁ。
 実際会うてみたけど、確かにちょぉ変。なんか、獣の目、してはるみたいな。
 お姉さんには婚約者さんもいはるそうなんやけど、聖堂で祈ってはるだけなんやて。
 うちも、ちょっと気になったし聖堂のぞいてみたけど、ほんま祈ってはった。
 なんとかする方法ないんかなぁー。



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 今日、やっと残りの魔晶石取りに行こうかってなってね。ほんまはもっと急かなあかんかってんけど・・・うちがちょっとドツボにはまってしもて、ちょっとフラフラしとったん。
 この間・・・ オズトロヤ城に魔晶石を奪いにいった時な、結局、まにあわへんかってん。
 ジュノで暮らしてたゴブリンの、フィックさんな。うちらの前で・・・
 それで、フェレーナさんに、憎んだりするわけでもないのに獣人とたたかうんやろ、的なこと言われてな、そしたら、なんか武器を持つとかできひんなって、しばらく逃げてたんやけど、落ち着いてきたさかい、行ってきたんな。
 
 今日行ってきたんはベドー。オズトロヤ城の時はやたら絡まれるし、ヴィルと分断されるし、道、見失うし、ヴィルもうちも2アビ使てなんとか凌ぐぐらい大変やってさ。そやし、覚悟していってんけど、ベドーは、また違う意味で大変やった・・・
 ベドーの奥へ行くために、銀の鈴・妖光の数珠・漆黒のマチネーっていうのが必要なんやって。知らんとアルドさんがくれた銀の鈴だけ持っててんけど、その奥にはいけへんくてね。
 ぐぁーっって行き詰まって、ジュノに戻ったら、天晶堂の人が「アルドさんイジワルよなー」っていうて教えてくれてたん。それだけやのうて、クゥダフの呪符を持ってきたら妖光の数珠を、クゥダフの卜占甲を持ってきたら漆黒のマチネーと交換してくれるっていわはるさかい、再びベドーへ。
 ベドーにおるDe'Vyu HeadhunterとGo'Bhu Gasconを倒して、2つのアイテム手に入れてね、またジュノへ。
 ――で、やっとベドー。
 3種の鍵が必要ってことで安心してはるんか、ベドーの魔晶石は、カギさえあれば楽やったけど。
 ベドーとジュノってそんな近ないねんて、ほんま大変やった・・・





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 ヴィルとジュノで待ち合わせしてた時に、上層のルトさんとおしゃべりしてたんやけどな、そこで女の子を捜してるっていわはるお母さんがいはってね。外・・・バタリア丘陵へ出たかもしれへんって情報があって、いそいで・・・合流したヴィルと追いかけることに。
 丁度不思議な鏡をもった冒険者が追いかけていかはったっていわはるから、急いでね。いまさっきの事やし、もしかしたら追いつくかもしれへんし。
 あ、その冒険者が、うちがさがしてたカロココさんやってんけど。
 バタリア丘陵からエルディーム古墳に入っていくカロココさん追いかけて入ったら、おおきな骨のモンスターに女の子が襲われてて!! カロココさんが、ギリギリ女の子を背にして、なんもあらへんかってんけど。
 で、女の子はカロさんにまかせて、うちとヴィルとで骨は撃破。女の子は無事に、ジュノで待ってはったお母さんのもとに。
 それにしても間に合ってよかった! ほんま危機一髪やってね。
 それに、カロココさんも、ルトさんに紹介出来たし。
 あ、ルトさんが探してはった、不思議な鏡って、このカロさんが持ってたもので正解やってな。この間お手伝いしてからちょい時間たってたから、気にしててん。よかったー



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 見つけた! ハエさん! 
 よかった、いたーっ
 手がかりっていうたら、南サンドリアで見たことあるよーってだけやったから、ここで見つからへんかったらほんま手がかりあらへんかったからー よかったーっ
 これでも、山猫の宣伝任されたときに、結構細かい路地まで走り回ったと思っててんけど、なんでみつからへんかったのか、っていうとね。
 南サンドリアは、ロンフォールから入ってから、もう一重、門みたいなんがあるんな。その上。物見台みたいになってるところで、歩哨してはる人やったん。
 けっこう入り口が細かくて、そこに人がいはるんはわかってんけど、入り口探すのが大変やったー。
 目の院が把握してはった借りた人の名前がHae Jakkyaさん。実際借りはった人の名前がHae Jakhyaさん。
 ほんまよう似てるよねー うち、3回ぐらい見直して、やっとどこが違うかわかった・・・。
 時間かかったけど、なんとか見つかってよかったーっ
 目の院の事務員さんに渡して、なんとか任務完了。後ろで院長のトスカポリカさんが「今も行方不明の本が泣いてるー」とかっていう独り言がなんか怖いけど。
 事務員さんも結構こわかったけど、トスカポリカさんも、けっこう怖い・・・。よかった、ちゃんと見つけられて!




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 頼まれた彫金細工を、南サンドリアにいはるフェミトさんに渡しにいったらな、お付きのおばあさんがいろいろ教えてくれはって。
 聞いた話やけど、想像と、全然ちごてた。
 バストゥークのミシェアさんは、フェミトさんのお兄さんの娘さんで、元々はサンドリアの貴族か・・・なんかいいとこのお嬢様やってんて。
 やねんけど、まだミシェアさんが小さいときに、事故かなんかでミシェアさんのご両親が他界しはって、ミシェアさんも行方不明になってしまわはってね。
 家督はフェミトさんが継いで、それからもずーっとミシェアさんの行方を捜してはってらしいねん。
 ミシェアさんはどういう経緯か、ガルカのダルザックさんに拾われて、バストゥークで生活してはってんけどね。
 で、行方がわかったときも、フェミトさんはミシェアさんを引き取ろうとしはったらしいねんけど、一族に反対されて、それは出来ひんかってんけど、それでも時々、こうして様子を見てはるんやって。
 それにしてもね、引き取れへんかった理由が「ガルカに育てられたから」っていわはってんけど、どんな理屈やねんろうね。
 それで納得しはるフェミトさんもフェミトさんや。
 ミシェアさんは、まぁ、あんまりサンドリアには帰りたなさそうやったしうちが口出しする事やないけど。フェミトさんの依頼よりも、ダルザックさんへの贈り物のほうに根性いれてはったような気がする・・・し。 
 って、あ、そうか。ええとこのお嬢さんっていわはるんやし、もしかしたら、
 お家の家督争い、とか。そっちの方もなんかあったんやろか。




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 裏があるんかなーって思ってたら、やっぱり裏があってね。裏っていうか、なんてことあらへんかってんけど。
 バストゥークの彫金師さん、ミシェアさんの叔母さんやってんて。
 想像するところ、きっとミシェアさんが、家出して、バストゥークにきはったんやね。で、きっとお父さんとかお母さんはまだ反対してはって、もちろん叔母さんも反対してはるけど、でも心配で、もしかしたら裏にミシェアさんのお母さんやお父さんも入ってるんかもしれへんけど、そやし様子見るためにうちに彫金細工頼まはったんやろうね。
 素直やないんやろうなー なんかええね。
 で、また、あれ。材料もってきてーって言われて、ギルド所属してはらへんからね。
 って、今度はミスリルインゴットやねんけど、彫金ギルドでもそのものは売ってへんし、しょうないし材料買って、でもうちやと合成スキルあらへんし、ギルドにいはるその辺の人にお願いして、作ってもらってね。
 持ってたらできあがるまでに時間がかかるっていわはるから(クリスタル合成やないんやし、当然やんね)ちょっとバストゥークをうろうろしてたらね、なんなんやろ、うち狙われてるんやろか。
 また山猫の人にバッヂつけられてしもてね。もう、こうあちこちで付けられるってなんなん、なんかうち変な周波数でも出してるんやろかって、いい加減不思議に思ってくるよね。
 まぁ、ええ時間つぶしになったけど。
 できあがった細工は、んー。 まだそら修行中やねんし、確かに荒削りやねんけど、サンドリアとバストゥークのシンボルが刻まれたペンダントで。
 そうそう、もらう時にね、「創作者であるべき彫金師が、ギルドに属して同じものつくるなんておかしい」っていうてはったけど、それはそうなんかもしれへんね。
 そういう意味では、クリスタル合成に冒険者が群がるんはしょうないことなんかなぁー。冒険者はどうしても外にでて冒険するんがメインになってしまうさかい、こつこつやってくんは、無理やもんね。
 でもさー ちゃっかりしてはんの!
 お隣に住んではるダルザックさんに、日頃のお礼したいからって、シルバーインゴット持ってきてーってさ。
 それは1つ持ってたから、あげて、終わり。冒険者が例えば一人もおらんくなったら、困るんはミシェアさんかもしれへんね。



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 今日はね、目の院のお遣いで、サンドリアまで。
 「ある愛のうた」っていう本が、まだ返却されてへんくて、森の区にいはるハエさんから取り戻してきてーって頼まれてんけどね、実はこの人が借りた本やなかってんて。
 読んだこともない! っていうてはったけど、これは嘘なんちゃうかなー? 「あんな恥ずかしい本!」とか言うてはったし。内容知らんかったら、言えへんよね。
 あ、でも、やっぱり持ってはらへんっぽいから困ってたら——ほら、目の院の人、めっちゃ怖いから・・・——ひなさんが、なんかサンドリアで同じ名前の人会うたことがあるかも、って教えてくれはってね。それで、サンドリア。
 北サンドリアから探してたら木工ギルドの前で職人さんが一人遊びに出てはるらしくて、小耳に挟んだだけやってんけど、それらしい人が南サンドリアにいはったから、声かけたんよ。
 そしたらね、なんか勝負しよう! ってなって。ダイス2つ渡されてね。
 それぞれ5gilずつかけて、ダイス2つの合計が高い方がgil総取りっていう条件で・・・。
 うち、「探してはりますよー」って言うただけやのにね、結局4回やって、やっと最後に勝てて・・・えと、一回5ギルで、20ギルつかって、で、最後の一回で10ギルもらったから、10ギルのマイナス。
 ちいさな話やねんけどさー なんかすっごい悔しいな、これ・・・。
 しかも、勝負師さんいはったところが南サンドリアの噴水のとこやねんけどね、ここにもアトルガン皇国のなんか人がいはって、またまたバッヂつけられてしもて。
 どっちにしろハエさんさがさなあかんから、別に宣伝してまわるぐらいはええねんけど、山猫の会社の人って、ほんま、どこにでもいはるんやね・・・びっくりする。
 んで、結局ハエさんは見つからへんかってんけど・・・ ちょっと、南サンドリアの凱旋門の前で、ちょっと意味深なお願いされたし、バストゥークへこれから向かうつもり。
 なんかね、彫金細工をお願いしたいんやって。
 でも、冒険者のクリスタル合成はイヤで、しかも、エルヴァーンの彫金師のものやないとあかんらしくてね。
 話きくと、はっきりは言わはらへんのやけど、これ、やっぱりバストゥークの、あの彫金師さんやんね。
 って、わけで、目の院の人はそら怖いけども! 見つけるんが簡単そうなこっちから。
 ってわけで、いってきまーす!



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 ウィンダスの森の区に、また不思議な格好してはる人がおって、少し前からちょぉ気になってたんやけど。
 スキンヘッドのヒュームさんなんやけどな、なんていうか。
 一応、偏見とかは持ってへんつもりやったけど、実際会ってみたら強烈っていうか、なんていうか。
 ムチムチな筋肉してはるひとが、おねぇ言葉って、似合わへん・・・っ
 で、見てたら、山猫のバッチつけられてしもてね。また宣伝に、ウィンダスを走り回ることに。
 ウィンダスはほんま広くて面倒やねんけどねー。
 でも、走ってたら09また、水の区でアンジェリカさんがなんかひらめいた! っていうて、ローブ着てこい! って言われてね。そやし、港区の防具やさんにむかって走ってたら、ぷーたんがおって!
 しかも、その上の装備ローブちゃうんっ?!
 って、ことで、借りて、無事こんどは腐ったバナナ以下とかいわれへんで済んだよ。
 「もっとアンニュイに!」とかっていろいろポーズとらされたけど、モデル料代わりにもらった作品は、抽象画。
 芸術家の目って、世の中どんな風に写ってるんやろうね。




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 ウィンダス目の院のトスカポリカさん。
 図書館の院長さんな。うち、この人けっこう好きかも。
 変なところはあらはる人やけど。目の院に所蔵されてる本をこよなく愛してはるってところがええよね。
 と、いうわけで、今日は未返却図書を返してもらうお手伝いを。
 言うても、いろいろと、ね。あったけど。
 ってか、水の区の宿屋に泊まってはるヒュームさんが、本を返却してはらへん人やってんけどね、ヤグードに襲われたときに、なんでもかんでももの投げつけて、それで助かったらしいんやけど、その投げた1つが未返却図書やってんて。
 ・・・なんともあらへんくてよかったよね。
 で、とりあえず、ヤグードっていうたらギデアス! ってことで、一か八か行ってみることに。
 目の院の係の人が怖い人でな! 「失くさはったかもー」すら言い出せへん雰囲気で・・・っ!
 で、とりあえず行ってみたら、なんか、それらしいヤグードがおって。本好きなのか例の本もってはってね、獣人銀貨一枚で交換してくれはるって言うから、金庫にあったのを取りにもどって、無事任務完了!
 あー 怖かった! 目の院の事務の人が主に!!




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